| 2003年1月19日(日) | |
| 伊豆半島・神子元島 | |
| 岩崎、数見、土屋、堀田、佐山(敬称略)、他オブザーバー1名 | |
| 佐山(敬称略) | |
| 伊豆下田フィッシング・みこもと丸 |
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2003年第1回目の例会は、日頃お世話になっている伊豆下田フィッシングを利用して、神子元島で
開催する事となった。今回の例会開催場所である神子元島を始めとする伊豆半島各地での釣果は、1週間
程前より40cm、50cmUPのメジナが上がり始め状態は上向き傾向である。
例会当日のみこもと丸の磯番は、本場1号、2号、アンドロ、カメ根である。しかし、渡礁時が上げ一
杯である事からカメ根は波を被っている為、渡礁不能の状態である。船は先ずアンドロより瀬着けを行っ
たが、我々は、下り潮が入ると見込み他の客4名と一緒に本場1号、2号へと渡る事にした。本場2号へ
瀬着けした後、それぞれが思い思いの釣り座に分かれ例会が開始された。
前日までの好情報とは裏腹にエサ取りのタカベが邪魔をして、釣果を得る事が出来ない状況が続いた。
本番1号で竿を出していた土屋会員、堀田会員には足の裏サイズのメジナを釣るが、それ以上のサイズが
姿を見せない。本場2号で竿を出していた岩崎副会長、数見会員、佐山会員はメジナからの魚信が無い事
と下り潮の流れる方向が悪い事で、思う様に釣り場出来ない為、途中、本来磯冶丸の磯番である本場4号
に釣り座を変更した。それ後も好情報が入らないまま、14時の磯上がりとなってしまった。 記:佐山 |
| 定例会アルバム | |||
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